Jekyll&&Hyde

昨日は晴れ、今日は朝。

民主主義と相互理解(2)暴力は必要か?

https://youtu.be/Vd_SNz1oIrA

ピンハネ東京

https://youtu.be/_6M3tQDXoMw

強者はお金をもち、弱者はお金がない。

テレビ、大人は嘘をつかなくなると、思っていたら上手に騙し、政治家や業界を使い、金持ちや大企業の為に動かされている。お金がピラミッドの形に近づくと、寄りいっそう目立ち構造が良く分かる。平等とは何か、同じように時間を使い働いても、ピラミッドと…

子供のイジメ問題(3)学校の形

https://youtu.be/ndWC5Xt3kEI

子供のイジメ問題(2)イジメの内容と社会

https://youtu.be/JJ6BXDm9Yug

アイヌ

アイヌは、北海道・樺太・千島列島およびロシア・カムチャツカ半島南部にまたがる地域に居住していた。母語はアイヌ語。現在、日本とロシアに居住する。 1878年(明治11年)、 イギリス人旅行家・イザベラ・バードが北海道の日高地方でスケッチしたアイヌ民族…

子供のイジメ問題(1)リベラルとイジメ

https://youtu.be/ApnO6aTTBcc

科学者の人生観(4)赤ちゃんと父母

https://youtu.be/D6zrKHGPmeU

科学者の人間観(4)平凡な生活は意味が無いか?

https://youtu.be/fPttFE3LNvY

科学者の人間観(3)世の中を良くすることができるのか?

https://youtu.be/mmCxbg8fFdI

科学者の人間観(2)性善説と性悪説

https://youtu.be/HfwZEXwrnR4

科学者の人間観(1)インテリの非人間性

https://youtu.be/x_VEpwRa_o4

四つ葉のクローバー

クローバーの正式名称はシロツメクサ。 牧草として世界中に広がり、シロツメクサの葉は3枚に見えるが3枚の小葉からできた複葉、つまり3枚で1枚の葉っぱです。 葉が切れ込んでいる植物があるが、切れ込みが葉の根元まで深くなってしまったと考えれば良い…

沖縄の基地(4)テーブルに着く

https://youtu.be/IZm4pq0Y1xg

沖縄の基地(3)アメリカ軍と日本軍

https://youtu.be/kScZe6Xqvnc

医者が自分では食べない?ダイエットにも健康にも良くない7つの食べ物

https://matome.naver.jp/m/odai/2142590777664902001

沖縄の基地(2)位置と運命

https://youtu.be/uZKYh26zalk

「環境にやさしい生活」

人類の活動が自然を上回ったのが1940年代であった。それは1950年代になり、ロンドンスモッグや水俣病という形となって現れてきた。しかし、急速な環境技術の発展によって公害は克服され、現在では日本の大気、水質、食品の安全など主要な環境指標はいずれも…

環境ロマンスカー 1号車

私たちのルーツは150億年前のビッグバンにある。 でも、そう言ってもあらかたの同意を得ることはできないだろう。なぜなら、ビックバンは今から150億年も前のことだし、星も誕生していないし、ビッグバンから暫く経った後も温度は数億℃だった。そんな時代の…

沖縄の基地(1)罵倒とテーブル

https://youtu.be/_bavohk35wE

厚労省はデータと科学的解析結果を示そう!

https://youtu.be/5tprB-jj_mM

NHK記者の懲戒免職:法治国家なのか?、警察国家なのか?

https://youtu.be/_mvopM_DVg4

東京新聞深田論説主幹の「江戸の敵は長崎」

https://youtu.be/lQeCNRbDWcE

チョコレートの健康効果!傷が治る、血圧低下、整腸作用

【本当に?】https://www.google.co.jp/amp/www.painnavi.com/pain448.html/amp?client=safariチョコレートには発酵することで抗酸化作用のある高分子ポリフェノールができます。 チョコレートの抗酸化作用が活性酸素を抑えて傷の治りを早くし、血管を健康に…

誰でも儲かるお金の話 データ編(7)-人間は歳を取る-

物価の話も6回目になり、だんだん佳境に入ってきました。普通、政府などが発表する「消費者物価指数」は単純な商品の値段の変化で、だいたい1年に4.3%ずつ上がります。経済学ではさらに設備投資や公共投資なども含めた経済全体の物価に「GDPデフレーター」…

誰でも儲かるお金の話 番外編-なぜ、「理系」なのに「お金」のことを書くのか?-

私は工学が専門で、物理や資源を研究しています。だから「お金」の話をすると「なぜ、理系の先生がお金の話をするのか?」と言われます。時には冷やかされたり、時には悪意に満ちた批判をされる時もあります。 そこでなぜ、私が「お金」の話を書くのかという…

人生の鱗 其の二十三 ー向こうから来る幸福ー

中世ヨーロッパの小話にこのようなものがある。 ・・・あるとき研究熱心な若い僧侶が太陽を観察していると、太陽の表面になにやら黒い点が見える。そこでその若い僧侶は権威のある年取った僧侶のところに行ってこう言った。 「先生。太陽を観測しますと黒い…

環境よもやま話 その3 建築リサイクル法で破壊される日本の国土と農業

ビルを壊した廃材や廃コンクリートをリサイクルしようということを提案したのは誰でしょうか。そして何の目的でそのようなことをやろうとしているのでしょうか。私はとても疑問に思うのです。 コンクリートというのは、セメントと砂利、石を混ぜて作るもので…

沖縄の基地問題が解決しない原因

https://youtu.be/bfzCySIpAjE

三浦九段の苦悩

https://youtu.be/xjRrthfz_js

食と環境 その3 食品リサイクルと日本人の誠

食品のリサイクルをしようということになったのは、いつ頃のことだったでしょうか。日本ではもともと食べ残しというのは悪いことで、私が小さい頃はご飯粒一つでも残すと怒られたものでした。 サンマを食べる時は骨に付いた肉まできちんと取って食べ、その後…

科学の時間 (2) 理想気体の状態方程式 パート2

先回の検討を受けて、PV = STが理想気体の状態方程式で、S = 1という状態が理想気体であると、とりあえず仮定してみる。 科学では仮定はどんなに乱暴でも良い。その仮定が間違っていれば否定されるだけだ。誰にも迷惑はかけない。だから、とりあえず理想気体…

環境よもやま話 その2  不法投棄

数年前に九州のある市の環境行政のお手伝いをしていたことがあります。ある時、その市の環境部の方が私を山の方に連れて行き、そこで山の斜面に30個ばかりの廃家電が捨てられているところを見せてくれました。 周囲はスギ林で、そこに細い道路が通っています…

誰でも儲かるお金の話 データ編(5) ― お米の値段と小学校の先生の初任給 ―

お金を理解するために、まず消費者物価についてデータを示しながら話を始めました。そして消費者物価を決める一つの原因として原油の価格があることを先回、示しました。 今回は全く別の視点から、日本人が生きていくのに必要なもの、お米の値段に注目してみ…

ニュース女子の問題を考える:リベラルの攻撃性

https://youtu.be/0Vmm06xmBbM

イジメとPTA退会問題

https://youtu.be/olzWuuNANe4

リサイクルは庶民感覚で決めて良いか?

今から100年ほど前、ライト兄弟が初めての飛行に成功した時は軽い機体にプロペラをつけて地上すれすれに飛んだものです。それを見た人たちは空を飛ぶ姿にびっくりしたかもしれませんが、なんとなく感覚的には理解できたでしょう。 でも人間が最初から、ジャ…

人生の鱗 其の二十二 ―彼の昼ごはん―

ギラギラした夏の太陽が容赦なくアスファルトの路面を照らしていた。 少し前まで、川崎と言えば工場群が立ち並び、空気はよどんで煤煙をまき散らしていた。渋滞した車越しに信号があることはわかっても煙にかすんで見え、町自体が油の中に浮かんでいたもので…

科学の時間 (1) 理想気体の状態方程式

高等学校ぐらいだと思うが、「理想気体の状態方程式」という式を学ぶ。理科系の人なら誰でも知っているような式である。PV = nRT P は圧力、V は体積、n はモル数、R は気体定数、T は温度である。 今回は、この式のことを少し考えてみたい。PV というのは、…

私の環境の五原則

私は「リサイクルしてはいけない」と言っています。それは私の環境の五原則を守るためなのです。その環境の五原則とは次の5つです。1) ものより心を大切にする。 2) 資源は大切に、ごみは少なく。 3) 子孫は希望である。 4) 安全な社会が第一。 5)…

ニュース女子の問題を考える:リベラルの攻撃性

https://youtu.be/0Vmm06xmBbM

人生の鱗 第二十一話

日照りが続き涙も流れなくなった目で雲のかけら一つないかと必死に捜しても、干天にシミ一つ無い。畑の作物は枯れ果て家では乳飲み子がもう幾ばくの命しかない。人間はそんな哀しい時代を長く送ってきた。 目指してはならないもの ”節約” 山紫水明、滔々と流…

原子力を考える(9)- イランと日本 -

イランが原子力技術を開発していることで、アメリカは国連を舞台にイラン非難を続け、それと平行して2006年9月に金融制裁を発動した。アメリカばかりではなく同盟国、白人グループはアメリカを横目で見ながら行動を取っている。 イランのアフマディネジャド…

生物と二酸化炭素

地球温暖化の原因物質として二酸化炭素が話題になっている。そして、「動物は呼吸をして二酸化炭素を出し、その分、植物が二酸化炭素を吸収して光合成を行い、酸素を出している。」と錯覚している人が多い。 この錯覚に乗じた訳ではないだろうが、二酸化炭素…

自然に学ぶ・・・地球温暖化

ここ10年来、「自然に学ぶ」という活動をしてきた。最初は、生物の様子を見て、それをなんとか工業的な材料に応用できないかと考え「自己修復」の研究を始めた。それはそれでまあまあ成功し、面白かった。 自然を学んでいるうちに興味を持った第二段階は、環…

原子力を考える(8)- 民主主義とイランの原子力 -

私は一生に一度でも良いから「民主主義」というものを体験したいと思っている。民主主義とは「民が主」だから民に最初に情報が行き、それを元に民が判断し、官はそれに従うという制度だ。現在の日本のように、官は「お上」であり「天下り」する存在ではない…

原子力を考える(7)- イランの原子力開発 -

イランの原子力研究の中心は、テヘラン原子力研究センターとエスファハーン原子力技術センターで出力5MWの米国製研究炉があり、1980年代にアルゼンチン製の燃料(20%濃縮ウラン)を入れて運転をしている。この原子炉は1967年にアメリカから技術供与を受けた…

人生の鱗 第三話 山口良忠と矩子

山口良忠と矩子 天皇の終戦の詔勅が全国に響いてしばらく経っても篠崎キクの息子は帰ってこなかった。それでも・・・二人の子どもを残して、32歳で出征した息子はきっと帰ってくる、キクはそう信じていた。その朝、キクは昨日からなにか重たくなった腰を上げ…

先の戦争の本質(7)靖国神社を世界遺産に

https://youtu.be/WFEZlt-0Zm0

人生の鱗 其の二十八 -事実・論理・意見・感情-

武田邦彦 (中部大学) 人生の鱗 其の二十八 -事実・論理・意見・感情- 2007/01/03 10:20 名古屋大学・教養教育院の4D講義室に行くには、半屋外で常に寒風吹きすさんでいる階段を4階まで登るらなければならない。学内といっても私の部屋からこの講義室に行…